共通プラットフォームナレッジセンター(CPKC)のご紹介
ORACLE、Microsoft、BEA製品を対象にサポートサービスを提供
まず、日本オラクル社 認定のAdvanced Certified Support Partner(ACSP)として、ORACLE社 Database製品の一次サポートサービス(技術問い合わせ対応)を2005年3月に開始しました。続いて2006年4月からはMicrosoftの全製品、2007年3月からはBEAの全製品をサポートサービスのメニューとして追加しました。
CPKCのサポートサービスでは、
- 各社との定期的な情報交換やパートナー向け研修を通じて蓄積された情報
- 過去の技術問い合わせや事例情報
- 各ベンダーが提供するサポートサービス
を活用し、NRI社内エンジニアからの高度な問い合わせに対応しています。
CPKCでは、NRI全社員からの問い合わせを、種別を問わず受け付けています。これによりNRIの全ての顧客は高品質で高度なサポートを受けることが可能となります。
BEA製品のサポートを開始した2007年度は年間の問い合わせ件数が前年比で2割以上増えました。2008年度の問い合わせ件数も前年比で1割以上増える見込みです。



