IT リモート・コラボレーション
札幌・福岡のリモート拠点で先端技術に挑戦
札幌・福岡のリモート拠点はNRIの各事業本部と連携しNRIの顧客に納める大規模システム開発において重要な役割を担っています。
札幌開発センターは1997年6月に、福岡開発センターは2001年4月に開設し、今までの開発スタイルに変革をもたらすべく発展を続けております。2008年3月現在、札幌・福岡とも約30名の陣容ですが、それぞれの得意分野を確立しつつあります。
一例ですが、札幌では人事給与・会計パッケージでのエキスパートを多数抱え、福岡ではオープンソースを駆使したアプリケーション基盤構築のプロフェッショナル集団と呼ばれており、社内でも一目置かれる存在となっております。





