福岡開発センター
アプリケーション基盤技術部のご紹介
福岡開発センター・アプリケーション基盤技術部は、福岡で大規模かつ最先端の仕事をすることを希望される優秀なシステム・エンジニアの方にU・Iターンの場を提供するため、2001年4月に開設されました。
西日本および近隣アジアの優秀なパートナー企業とともに、NRIの各事業本部などと連携し、全国の主要顧客を対象とした大規模プロジェクトの開発を行っています。
現在のオフィスである福岡RDビルは、福岡空港から地下鉄で中洲川端駅まで9分、駅からオフィスまでは徒歩3分という、非常に交通の便の良い場所にあります。
アプリケーション基盤技術部の特徴
開発フレームワークおよびその応用アプリケーションの開発:
インフラ環境構築:
基盤製品技術サポート:
R&D:
オープンソースを組み合わせた開発フレームワークを情報技術本部の各部室と連携して独自に開発し、NRIの各事業本部への適用支援を行っています。
また、その開発フレームワーク上で自らアプリケーションの開発も行っています。
インフラ環境構築:
ハードウェア・ミドルウェアおよびネットワークの設計・構築に、要件定義の段階からシステムの導入・運用までトータルに対応します。
基盤製品技術サポート:
Oracle、Microsoftといった主要な基盤製品ベンダーと提携し、NRIの社内エンジニアからの高度な問い合わせに対応すると共に、NRIの全ての顧客に最高レベルのサポートを提供します。
R&D:
最新技術の調査および評価、また最新技術を駆使した基盤ミドルウェアの開発を行っています。



