プレスリリース
- 2012.05.09
オープンソースソフトウェア50種のバージョンアップ情報を無償公開
〜ソーシャルメディアなどを活用してエンジニアの情報収集を支援〜 - 2011.11.21
2016年度までのITロードマップを発表
〜スマートデバイスとソーシャルメディアの融合によるあらたな顧客価値の創出〜 - 2011.05.25
2016年度までのITロードマップ(ビッグデータ編)を発表
〜ビッグデータ活用が企業の競争力の向上や社会問題の解決に寄与〜 - 2010.12.02
2015年度までのITロードマップ(情報分析技術編)を発表
〜データから企業の新たな競争力を創出する〜 - 2010.10.15
オープンソースのOpenSSOとOpenAMを拡張した「OpenStandia/SSO&IDM」の提供を開始
〜シングルサインオンにおける代理認証機能、管理機能、監査機能を大幅に拡張〜 - 2010.10.15
野村総合研究所、OSSTech、オージス総研が、「OpenSSO&OpenAMコンソーシアム」を
設立
〜シングルサインオンソフト「OpenSSO」の発展と普及を目指す〜 - 2010.10.15
Webサイト「SyncList for TV」を公開
〜 Twitterを利用したソーシャルリコメンドでテレビの新しい見かたを提案 〜 - 2010.10.15
オープンソースBIソフト「Jaspersoft」の日本語サポートを開始
〜従来製品より大幅に低価格なオープンソース・ソフトウェアを使いやすく〜 - 2010. 6.24
「OpenStandiaソリューション/サイボウズ ガルーン エクステンション」の提供を開始
〜グループウェア「サイボウズガルーン 2」と「OpenStandia/Portal」を連携〜 - 2010. 5.12
クラウドや仮想環境向けにシステムテンプレート「OpenStandia on クラウド」の提供を開始
〜オープンソースを活用してすぐに利用可能な多数のシステムテンプレートを提供〜 - 2010. 3. 3
「OpenStandia/BI for Salesforce CRM」の提供を開始
〜最新のオープンソースを活用し、営業力強化のための高度な分析機能を実現〜 - 2010. 1.20
Active Directory上で、オープンソースによるシングルサインオンと
統合ID管理ソリューションを実現するサービスの提供を開始 - 2009.11.20
2014年度までのユーザーインタフェース技術の進展を予測した「ITロードマップ」を発表
〜 新たな「顧客経験価値」を創出する原動力に 〜 - 2009.11.12
業務現場での育成指導を支援するASPサービス
「ナレッジ協創支援サービス」の提供を開始
〜社員同士が蓄積したノウハウを継承し相互に学習するシステム〜 - 2009.10.28
3D仮想空間ツール「SITECUBE」によって世界中から
京都大学学術情報メディアセンターのセミナーに双方向での参加が可能に
〜仮想空間での参加により遠隔地からでも質疑応答が可能〜 - 2009. 9.17
「OpenStandiaソリューション/Notesエクステンション」を提供開始
〜 オープンソースを活用し、Notesシステムへのポータル機能の追加を実現 〜 - 2009. 9. 2
「オープンソースDEシステム構築ホットライン」を開設
〜 コストを抑えながらITの課題を解決したい企業向けの無料相談窓口 〜 - 2009. 6.23
仮想空間を用いた新しい大学広報の実証実験を実施
〜 3D仮想空間ツール「SITECUBE」を活用したオープンキャンパスを九州大学21世紀
プログラムで実施 〜 - 2009. 5.26
2014年度までのワイヤレスブロードバンドの進展を予測したITロードマップを発表
〜 高速・快適な通信環境により新たな情報活用を創出 〜 - 2009. 5.26
新聞記事などのテキストデータから企業活動に関する情報を自動抽出する技術を開発
〜 意味や概念を指定した企業情報検索を実現 〜 - 2009. 5.21
SIフレームワーク「ObjectWorks+」の最新版(R1.5)を発売
〜 テストや標準化のための作業を平易にし、システム開発の品質向上とコスト削減を
同時に実現 〜 - 2009. 5.21
「OpenStandiaソリューション / 統合ID管理」を提供
〜 オープンソースを連携し企業内統合ID管理を低コストに実現 〜 - 2009. 4.22
商用DBから オープンソースDBへの移行支援サービスを開始
〜 オープンソースでソフトウエアコストを従来の約1/3に削減 〜 - 2009. 2.24
オープンソースを活用した安価な企業内ポータル・ソリューション
〜 オープンソースとミッドレンジのブレード/x86サーバーで、従来の3分の1の費用に 〜 - 2009. 1.15
新卒採用活動において、三次元仮想空間を本格活用
〜 3D仮想空間ツール「SITECUBE」を活用し、全国どこからでも新卒採用セミナーへの
参加が可能 〜 - 2009. 1.14
電子自治体共通基盤システム「OSACフレームワーク」が、地域情報プラットフォームに
準拠
〜オープンソースを活用し、地方自治体などのシステム基盤構築を支援〜 - 2009. 1.13
先進テクノロジーJava EE5.0を採用、各種業務システムとの連携を容易にし、システム
開発の効率化を実現
〜 SIフレームワーク「ObjectWorks+」の最新版を発売 〜 - 2008.11.19
ソーシャルコンピューティングのオープン化によりサービスの連携が加速
〜 2013年度までのソーシャルコンピューティングの進展を予測した「ITロードマップ」を
発表 〜 - 2008.10. 2
JBossやMySQLを活用した、「OSS基盤構築サービス」をパッケージ化
〜 OpenStandiaの170プロジェクト以上の導入実績で培ったノウハウをもとに、商用製品
からオープンソースへのリプレースを促進 〜 - 2008. 9. 4
フル・オープンソースによる企業内ポータルソリューション「OpenStandia/Portal」サービス
を開始
〜 利活用が十分進んでいないという企業内ポータルの課題を解決 〜 - 2008. 5.20
2013年度までのユニファイド・コミュニケーションの進展を予測した「ITロードマップ」を発表
〜 コミュニケーションにおける「新たな経験価値」の創出 〜 - 2007.12.19
大量の株式銘柄情報を高速処理・分析する資産運用分析支援システムを共同開発 - 2007.11. 9
三次元仮想世界「セカンドライフ」の日米における利用実態を調査



